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前回の記事であるライブ告知をみて
なすびぃぃつ誰?なにしているの?名前は知ってるけどなんで「なすびぃぃつ」って名前なの?と思ったそこのあなたに答えます。

なすびぃぃつとは
なすびぃぃつとは、千葉県の某病院で新人看護師として働く2名によるアコースティックギターユニットである。
オレンジジュース大好き保延(小さい方)とサーフィン大好き坂本(大きい方)からなる。(上記画像参照)
結成に至るまで
ギターを始めた年なんて覚えてないと語る坂本と音楽なんて興味無いしと語っていた保延が、大学2年のある日一緒にギターの練習を始めた。
するとギターが楽しいと感じた保延は、もっと上手くなりたい音楽楽しいじゃんと思うようになっていった。そんな時、坂本は海に入りたい(サーフィンしたい)と思っていただろう。
時が流れ、ギターの先生ができ、看護師国家試験が終わったころ、いつもお世話になっている「風雲」のマスターより「君たちで卒業ライブをやってみないか」と誘われ、2019年に卒業ライブを開催した後、一緒に音楽活動をしようということで結成に至った。※2019年8月25日のライブは2回目になる。
なすびぃぃつの由来
「なすびぃぃつ」これは何かを成し遂げるの「成す」と看護師「ナース」が音を刻む「beats」を組み合わせ生まれた。坂本曰く二人のユニットだから「ツイン」の意味も含め「なすびーと」ではなく「なすびぃぃつ」になった。保延的には「なすビーツ」の方が読みやすいよなぁとこっそり思っている。
おまけ
不採用となったユニット名
ナスびラッシュ 青春ナスビート バライロナス なすビーツ
